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2008-11-08 Sat 11:01
「正直、今の自分の情けなさを強く感じている。
衣食住の三点から「金」を考えます。 何事においても、現代はすべて、お金が悩み。 これは努力して探してみても、職に就けない我が悔しく思えて、情けない。」 「人の容姿、格好に対して、何ら言える立場でないことを自覚しなければならない。」 「強くなければ、葉も落ちるようになる。これは言うまでもなく、自然には逆らえない。」 「日本国は安泰、という幻想はいかがなものだろうか。矛盾する箇所が多すぎて、紙面に収まりきらないので、問題に対する処方箋を端的に書きます。」 「友は大切に、いつまでも忘れることなく継続が必要です。」 「朝日が昇り、これに対してその日の気持ちが大きく変化する。雲ひとつない天気ですと、それこそやる気が増加する物ですし、一日が安心です。」(S.K.さま) 「さて、我が故郷を偲ぶ。これは我が事を心配してくれる家族が居てくれるからこそ、自分自身もその都度、思い出すのです。私は南国生まれにて、簡単に帰省できるなら、そうしたいものです。 しかし、そうできないところに無念を感じます。」 「自分を育ててくれた母は丁度1年前に亡くなり、父は5年前に…。 今は二人しか居ない妹の夫婦に、自分の家を貸し、共に待ってもらっている。 連絡するといつも、お互いの健康のことばかりで終わってしまうが、それが嬉しい。 自分の生まれ育ったところは、言わずして楽しく、美しいところです。」 「父、母に似ていないことは、ないと思います。 今までここまで来るには、父母の力があってこそです。 あなたがたの子として、いつまでも忘れることなく、大切に祈り続けます。」(九州県人 さま) |
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