後藤 秀孝
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JAPAN
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【ぽぽたん不在】
2015-03-11 Wed 19:13
後藤は相変わらず土工の作業に熱中しているようです。

農夫レベルが上がった!
とずっと思ってたら、上がったのは実は土工(穴掘り人夫)のレベルだった…ってわけ??

ともあれ、穴を掘ることに掛けてはレベル7くらいだぜ。

そして本日、雑草若芽を殲滅&畦波(Aze-Wave)設置II実施完了。そこでの気付き。

―――――

あれほど土中で成長していた「ぽぽたん Lv.2」が、今回は全く不在でした。

仮説を立てると、

①後藤の攻撃があまりにも熾烈で「ぽぽたん、諦めた」
②そもそも、この畑にはあまり生存していない
③やつらの発芽時期は限定されており、一旦チャンスを逃すと発芽できない



①あり得ない。
②周囲を見渡すと、ぽぽたん百花繚乱。あり得ない。
③…唯一筋が通る仮説。

農夫Grandマスターも、

「実を食べる野菜(果菜類)では、
<花になる細胞がいつごろ植物内の胎内でできるのか> を意識する必要がある。

果菜類は、幼い時(本葉何枚、といったレベル)にすでに花芽になる細胞ができる。
幼少時の生育環境が悪いと花芽細胞が少ししかできず、その後どんなに手を尽くしても実りは少なくなってしまう。」 と言っている。

果菜類の例が雑草列強に当て嵌まるかというと少々疑問だが、同じ植物姓を持つ連中だ。
序盤の展開期を潰せば、相当な痛手だろう と踏む。

一番葉は奴らが全精力を傾けて伸ばしている、無防備な部分、
つまり最もエネルギーを集中させている箇所。

空手で言えば、それは相手の重心が乗ったところ。
ローと同じで、軸足へのカウンターは防げず、ダメージは甚大。

このようにして、
ぽぽたんLv.2 のオープニング戦略を全て潰せば、今期は生えて来ない。のかも知れない。


―――――
<リンク>
【Christ's Church Co.Shigaya 越谷キリストの教会】
【Christ's Church Co.Shigaya の行なう事業について】
【Million House(百万家 ミリオンハウス)】
【銀カフェ】
【CCC 自習塾】
―――――

<ご気分を害されぬよう、…これ以降読み進めるのはお止めください>

「草の発育を阻害する戦略」を思い、
更に悪いことを思う。

知っているかも知れないが、日本で一時期接種がもてはやされた子宮頸がんワクチン。(今もか?)
十代前半の女性に、予防の名目で打つとのことだが、このワクチン、
「子宮頸がん自体発症は稀」
「効果は未知数」
「副作用あり」
「死亡例あり」。

予防の根拠がそもそも薄く、
長期にわたり体内に残ることで「予期せぬ副作用を引き起こす可能性があり」
かつ「既に何人も死んでいる」ワクチンを、なぜ国家規模で勧めるのか??




それは、

生まれた子ども、
成長した子ども、
武器を取れる年齢の子ども、
知恵を付け戦える状態に成長した青年、
歯を食いしばって生き残りを掛ける中年、
そしてご高齢者たち。

どのグループも、
爆撃するなり機銃掃射すると、
国際世論が否定的になる。

だが、生殖年齢に達する前の女性に、妊娠阻害の要素を埋め込み、
生まれてくる前の子どもを粛清することは、
特に痛み/批判を伴わず、
人口減少に大きく貢献する一手である。

人権団体は口をつぐみ、
官僚は高齢者の対応(始末)だけ考えればよく、
子を産めない母親は首を傾げる。…


WHO/政府の支給する生ワクチンには、
様々な「不要」「副作用有」の要素が含まれていることを、
インフルエンザワクチンも含め、俺たち精査してきただろうか。

「皆やっているから」大丈夫なのか???
「政府が支給し、学校が、自治体が勧めるから」打つべきなのか??
「WHOが世界規模で行なっているから」安全か????

違う違う。
それは単に、「無責任な思考停止」 だ。

政府は私たちの安全など保証しないし、
生命も権利も自由も保証しない。


あるのは義務だけだ。

福島を見、
沖縄を見、
ヒロシマ・ナガサキを見、

海外で殺される人質たちを見、
I am Kenji を見、
それ以上に殺されている無辜の人々を見ても、

それでも分からないのか私たちは???

もう一度言おう。
政府は私たちの安全など保証しないし、
生命も権利も自由も保証しない。



だからこそ。
知っておこう。

権威が行なうからといって、
それが「あなたの」ためになるとは限らない。

俺たちがなすべきは、
考えること。
疑うこと。
深奥にある「動機」を思い計ること。


思考することを止めちゃいけない。
明け渡してはいけない。誰に対しても。


―――――

かなり脱線したが、ぽぽたんは殺れる。
奴らの発育期を殺せば、
あとは時期を逃した弱い株のみを相手にすることになる。楽勝だ。




……


だが、人間をもそんな視点で見ている者たちがいる。

そう思量するに十分な根拠がありすぎる。
前半の Youtube を見てくれ。

だから、

「物言わぬ聴衆」
「自分で考えぬ民」
「目を閉ざし真理を見ようとしない衆愚」

であり続けるのは止めよう。

調べよう。そうすれば分かる。
聴きにいこう。まだ証人が生き残っているうちに。
求めよう。行動しよう。俺たちが、まず。
そうすれば、この相互作用性を持った社会は、少しずつだけど良い場所に変えられる。

誰を批判するのでもない。
どの政党を転覆させるのでもない。

まずは俺たち、
自分自身の認識の誤りを正すことから、
始めよう。
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