後藤 秀孝
http://afg2.blog74.fc2.com/
JAPAN
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | top↑
【吐き気のする話】
2015-02-09 Mon 22:29
<ゲロ注意>
*胃腸の弱い方、
余命の短い方、
ストレス耐性の低い方はご遠慮ください。

安倍くんが、またこんなことを言ってるぞ。

「国民年金基金を、より利回りの高い株式で運用いたします!」

「でも、我ら政治家含む国家公務員の年金基金は、従来通り安全な国債等で運用します」

これを聞いた時、俺はピンと来たんだ。

「ああ、これで国民の老後の夢も、全て贄に供されるのだな」

年金払っとく?
<年金、払っちゃえよ!!今がチャンスだよ!!>
―――――
<リンク>
【Christ's Church Co.Shigaya 越谷キリストの教会】
【Christ's Church Co.Shigaya の行なう事業について】
【Million House(百万家 ミリオンハウス)】
【銀カフェ】
【CCC 自習塾】
―――――


裏シナリオを展開すると、

前提:
①日本、のみならず世界経済は暴落寸前である。

②日本株に関しては、底値で拾った「暗闇の王たち」が、暴落前に高値で売り抜けたくて仕方がない。

③だが、投信だのNISAだの節税だので焚き付けようとした小愚民たちには、もう突っ込む金/余力が無くて超大規模な高値売りは出来そうもない。

④そこで年金基金の登場だ。

⑤これだけの資金(約 130兆円)を投入すれば
「日本株、見せ掛けの活況!」
「あたかもバブッってる感」は演出できるぞ。

⑥その「偽物の好況下」で、
日本の「自称カリスマ投資家」たちは株式市場に乗っかる。

⑦その隙に「暗王たち」は所有している株式、爆発寸前の株を、
企業価値(収益)を遥かに上回る高値で、全~部売り抜ける。

⑧そして、破局が来る。
「わざわいが、ただわざわいが来る。
終わりが来る。その終わりが来る。あなたを起こしに今、やってくる」(エゼキエル7:5~)

―――――

全部、生贄だよ。
小愚民たちが「持っている」と思ったもの、「将来手に入る」と思っていたもの全て…。

国民の資産を全て生贄に捧げ、
自分も旨い汁を吸いまくってる売国奴どもにしてやられて、終わりだ。

「だってお前ら、AIJにもガッツリ喰われてたじゃん?
それでも文句一つ言わず、疑いもせずに、未だに他人に金を委ねているだろう?

だったら俺たち(政府)がもっと旨く、
ガッツリ逝ってやるよ…」


「お前ら、まったく、縛られたまま目を瞑り、
支配者の慈悲をただ願っている奴隷のようだな…」

「言っておくが、俺たちは奴隷に慈悲など垂れない。
思いっきり鞭打ち、
思いっきり突き刺し、
思いっきり喰らい尽くすだけだ…。」

(大意)

―――――

*年金って実は「ネズミ講」だって、知ってた?

ネズミ講 = 自分の下に新しい部下が出来、部下の入会金・稼ぎが自分の物になる。
部下の部下の入会金・稼ぎも、自分の物になる。
部下の部下の部下の入会金・稼ぎも、自分の物になる。…

そうやって、新しい部下が出来続けている限り、「上の方」は安泰なんだよ。


でも困るのは、金づるである「新しい部下」が入会しなくなることだ。
「上の方」を支える貴重な¥奴隷が、いなくなっちゃうんだから。

今の年金制度は、若い層が働き支払った年金基金を、
確たる運用益を叩き出すのもままならぬまま、
高齢者たちの支給へと補填せざるを得ない。

「上の方」である高齢者が多すぎ、
「新しい部下」である若者が少ないから。…

それは所謂「ポンジスキーム」じゃねぇかよ!

歴史上、ネズミ講が破綻することは、不可避だった。
無限に巨大化する組織など、存在しないから。

いつか停滞し、その成長を止めたとき、ネズミ講スキームは死ぬ。


日本の年金制度も然り。
人口の成長が止まった瞬間から、時限爆弾にスイッチが入っている…。

そんなこと、頭の良い政治家/官僚の方たちには、分かってましたよ。
年金がいつか破綻する、ネズミ講レースだなんてことは。
人口統計を見て、将来の人口構成を予測すれば、子どもでも分かる。


でも政治家/官僚たちは、迫り来る超高齢化社会など全く意に介さず、
基金を無駄な公共事業にぶっこんだり、地方へバラまいて私服を肥やしまくった。
国民の将来のための蓄えを、自分たちの利益のために喰らい尽くしてきた。よねぇ…?

―――――

金持ち父さんはこう言っていた。

「(資本主義というゲームに支配された)この世の中は、

貧しい人、
弱い人、
財政的に不遇な人から

お金を搾り取る仕組みになっている。

払いきれない借金を抱えていたら、
持っている物はすべて持って行かれる。…

何もしないでいたら、時間、仕事、家庭、
人生、自信、それから最後には
自尊心まで持って行かれてしまうんだ。」


だから今、気付こうぜ。

気付いて、自分の頭を使って考えて、
行動し、試行錯誤して、抗おう。この強大なうねりに。…


残念ながら、今は戦時中だ。

そしてあなたは、私は、
望もうと望むまいと、資本主義の戦場に放り出されて、
銃弾飛び交う中を這い回っていることに今、気付いたのだから…。


銃を取れ。行動という名の銃を。
索敵するんだ。知識というレーダーで。
そして、守り固めろ。仲間の信頼と連携を盾にして。


一人でも多くの仲間が、
この鮮烈な気付きの瞬間に、

俺たちの陣に加わってくれることをただ、望んでいる。


わざわいは来る。
終わりも来る。



だが俺たちは、主の与えて下さった知恵を基に、
世の権勢、暗闇の王たち、地下世界の凶獣たちを相手に戦う。

主に在って。
最後に立っているのは俺たちだ。


Bring it on。
わざわいよ。来い!
終焉よ。かかって来い!!
スポンサーサイト
別窓 | 「この世の真理」とは | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
<<【大切なもの】 | キリストの愛を 超多忙なあなたに | 【天空 ―― そら】>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
| キリストの愛を 超多忙なあなたに |
copyright © 2006 キリストの愛を 超多忙なあなたに all rights reserved. powered by FC2ブログ. template by [ALT DESIGN].
/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。