後藤 秀孝
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JAPAN
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【後藤とは】
2014-09-07 Sun 20:54
<Christ's Church Co.Shigaya HP上での後藤の紹介>

「私の素性は、労働者です。
私の父も、祖父も、その祖先たちも、
正直で勤勉な労働者でした。

父は徳島から東京へ上り、
母は宮城より上野駅に到着しました。

終戦を迎えた日本。
焼け野原の東京で、ひたすら忍耐と努力をして、
自分たちの家庭を建てまた守った、私の尊敬する両親です。


そんな、
皆さんと同じように倹しく素朴な家庭の出。
そして同じように現代社会に痛み、
苦しんで、復讐を誓いながらも。

日本が好き、
謙虚で温厚な日本人が大好き…。

それが私の素性です。」

若かりし日の2
         <ITTO個別指導学院時代の後藤>
―――――
<リンク>
【Christ's Church Co.Shigaya 越谷キリストの教会】
【Christ's Church Co.Shigaya の行なう事業について】
【Million House(百万家 ミリオンハウス)】
【銀カフェ】
【CCC 自習塾】
―――――


【後藤の立ち位置】
RPGの中ボス的 存在 です。

後藤は好き勝手言います。思うところを行ないます。
「俺が決める。何故なら俺がオーナーだから。」
とか平気で言います。

「組織立上げには多少独善的であろうとも、
エネルギーあるワンマン経営者/決定者/執行者が必要」
それが後藤の信念です。

そうしないと16世紀に起きたドイツの「農民戦争」(*)みたいに、
成果も上げずに空中分解するのが関の山だからです。


でも、後藤の上にはもう一人、
後藤の意思決定を
強力に左右してくれる方
がいます。

それは主なる神です。クリスチャンだからね。
つまり、後藤のオーナーは神なので、
中々我がまま勝手ができません。
…残念です 恵みに感謝します。

(*)農民戦争:
1524年8月24日、老傭兵ハンス・ミュルラーの指揮の下に、農民の一団がワルツフルトという小さな町に集合し、町民と一緒になって赤黒黄の三色旗をひるがえした。この運動はたちまちにして、ライン河およびモーゼル河流域の南ドイツに広がった。農民は市民と共に、彼ら平民階級と皇帝との中間に存在する無数の治者階級を一掃してもらいたいと言う要求を持って進んだのである。

1525年の初め頃には、農民一揆は天下に敵なき勢いとなった。そして、地方の小都市・貴族らは叛徒に従わせられ、「福音的」という旗印の下に、破壊の浪は全国を呑もうとしたのである。

しかしこの運動は全く秩序を欠いていたので、僅かにチロル山岳地方を除く他は、一揆的な破壊だけに終わってしまった。彼らは万人皆兄弟だということを理由にして、指揮者の命令に従おうともせず、甚だしいのは酒蔵を占領して酒に酔ってばかりいるというような状態だったし、これに参加させられた群盗貴族の連中なども、むしろ運動の妨害となる方が多かったような次第で、ついに諸侯の軍によって1525年の暮れぬ前に、もろくも鎮圧されてしまったのである。
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