後藤 秀孝
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JAPAN
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【気付きノート】
2014-09-07 Sun 01:14
<悩み>
やるべきことは明らか。
進むべき道は明らか。

後は後藤が一歩また一歩と歩み出す勇気だけ。
――― 否、ただ進んで主に明け渡すという信仰のみ。

思うに主よ、
あなたがまず歩み寄って下さった。
罪深いこの私に。


あなたがまず手を伸べて、
あなたがまず私を引き起こし、
あなたがまず共に立って下さった。

この偉大なる指揮官に倣って行こう。

イエスさま。
私をこれからも宜しくお願いします。

我が憤りや想い、計画でなく、
主であるあなたの御旨が成りますように。

―――――

①人に福音を伝えるには
②自らが深い喜びに満たされていることが一番
③深い喜びで満たされるのは
④神のみことばと御恩寵による
⑤ならば、将来のリーダーとして
⑥我ら一人ひとりが聖書を読まねばならぬ

―――――

所属する若者の一人ひとりが、
将来の偉大なリーダーとなるのだから、
祈りと礼をもって遇する。最敬礼をすること。

ゆえに、高く見積もれ!
彼らを。そして自分を。

神が我々をそう評価・値積りして下さっているのだから。…

<参照章節>
ザカリヤ10:4~5
この群れからかしら石が、
この群れから鉄のくいが、
この群れからいくさ弓が、
この群れからすべての指揮者が、
ともどもに出て来る。

道ばたの泥を踏みつける勇士のようになって、
彼らは戦場で戦う。
主が彼らとともにおられるからだ。







―――――

「それって宗教」とか薄っぺらな決め付けで言うな。

良いもの、真実なものは、
時代を超えて残るからだ。

旧約6,000年、
新約2,000年、

時代に翻弄され、時に迫害されながらも、
そうやって残ってきたものには、
我々が学ぶに値する理由がある。

―――――

我ら浅ましい者。

だが主よ、あなたは恵み深い…。

“Am I worthy…?”
と聞く私に、

“Yes, you are.
And in case you aren't too sure,…

Don't you believe that
I AM WORTHY working through you?”

そう応えて下さった。

―――――

機は熟している。
ことばは聞かれる。

主のことばは。…

―――――

歩には歩の、銀には銀の、飛車には飛車の…
最適な用途がある。

異能者には異能者の、
一匹狼には一匹狼の、

知恵者には知恵者、
寂しんぼには寂しんぼ、
金持ちには金持ち、
職人には職人の…。

果たすべき、最適な役割がある。

その用い方を決めて下さるのは主だ。

―――――

主は全ての上にある。

主が全てを支え、
配慮し、益として下さるのだ。

―――――

We are challenged by our own words.

If God is working upon us,
critiques will be transformed into doers, implementors.

This is the FAITH as I know it.

―――――

We are made equal under one God.
Thus, only teacher we have,
only shephard we have,
is Jesus Christ Himself.

We can be brothers and sisters,
But our Father's alone.
God reveals us He is the Lord,
and He hosts our home Himself.

―――――

We don't know How God speaks:
but the thing is,
HE DOES SPEAK.
Whether we can hear and comprehend it or not.

―――――

肉体の健康 = 細胞一つひとつの健康
病、不健康 ≠ サタンから来る = バカ
病、不健康 = 我々の日々の選択、我々の悪習慣から来る

―――――

口内炎 → 親シラズ発動 → その痛みからも:

①痛み無く食べられることの幸い
②親シラズを抜くとしたら…の逡巡
③もし喉頭ガンとかだったら…の恐れ
④大食いではなく、良い物を少量食べるべきだなぁ…。という気付き

―――――

まず、事業にて自立経営を目指せ。
自らのキャッシュフロー(火力)を高めよ。
そこから流して行け。

―――――

Teaching,
Guiding,
Leading, and
Changeing people...
God does it the best.

―――――

昼食時に。カップラーメンを食べている同僚に、
「今日は何味ですか?」と聞く俺に。

「何味でもいいよ…」
「何であれ食えれば、関係ないよ…」

彼女のその言葉は真実なのだろう。

そしてその台詞の根底には、

生きようと死のうと、関係ないよ…

そんな緩やかな自死願望が見え隠れする。

今・すぐの死ではない。
だが彼女の絶望は、確実にその魂を殺していく。

―――――

俺たちの根はダメだ。
三つ子の魂 100 thousand までだから。

故に、主は仰せられた。

『わたしに繋がっていなさい。
枝がぶどうの木についていなければ、
枝だけでは実を結ぶことができません』

俺たちの根から離れ、
主に接木されろと。

俺たちが一体どこのどんな馬骨であっても、

最良のぶどうの幹に繋がれと、
招いて下さっている。

<参照聖句>
ヨハネ15:1~9

わたしはまことのぶどうの木であり、わたしの父は農夫です。

わたしの枝で実を結ばないものはみな、父がそれを取り除き、
実を結ぶものはみな、もっと多く実を結ぶために、刈り込みをなさいます。

あなたがたは、わたしがあなたがたに話したことばによって、もうきよいのです。

わたしにとどまりなさい。
わたしも、あなたがたの中にとどまります。
枝がぶどうの木についていなければ、
枝だけでは実を結ぶことができません。

わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。
人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、
そういう人は多くの実を結びます。
わたしを離れては、あなたがたは何もすることができないからです。

だれでも、もしわたしにとどまっていなければ、
枝のように投げ捨てられて、枯れます。
人々はそれを寄せて集めて火に投げ込むので、それは燃えてしまいます。

あなたがたがわたしにとどまり、
わたしのことばがあなたがたにとどまるなら、
何でもあなたがたのほしいものを求めなさい。

そうすれば、あなたがたのためにそれがかなえられます。

あなたがたが多くの実を結び、
わたしの弟子となることによって、
わたしの父は栄光をお受けになるのです。

父がわたしを愛されたように、
わたしもあなたがたを愛しました。
わたしの愛の中にとどまりなさい。

―――――

実績が無い = 信頼されない。
そんなの当然。

ではピリポは、ペテロは、パウロは…。
一体どう語ったのか?


…そうだ。

彼ら宣教師たちが死地に向かう前に
イエスさまが地を広く往き巡り、
すでに奇跡込みで沢山の人に
福音を伝えてきたじゃあないか…。

それが実績として残り、
彼ら宣教師が語ったとき、

人々の耳を啓かせ、
その心を動かしたのだ。

<参考章節>
ヨハネ4:36~38

『すでに、刈る者は報酬を受け、
永遠のいのちに入れられる実を集めています。

それは蒔く者と刈る者がともに喜ぶためです。

こういうわけで、
「ひとりが種を蒔き、ほかの者が刈り取る」
ということわざは、ほんとうなのです。

わたしは、
あなたがたに自分で労苦しなかったものを刈り取らせるために、
あなたがたを遣わしました。

ほかの人々が労苦して、
あなたがたはその労苦の実を得ているのです。』
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