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2010-01-01 Fri 00:00
<はじめに>
このブログに来ていただき、ありがとうございます。 あなたが今日、あなたの創造主である神さまに会うことができ、その愛を知ることができるように。 あなたが「自分は何者なのか」「なぜ生きるのか」ということに理解を深め、その人生の目標に気づき、あなたがあなたらしく生きられるように。 あなたの肩から重荷が取り除かれ、平安と豊かさに満ち溢れた人生を実感できるように。 答えを一緒に探しに行きましょう。 今日があなたの人生を変える、とても大切な日になることを、信じ、期待して。お祈りしています。 |
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2008-06-25 Wed 01:16
「人前で「正義」「神」「人生」「愛」、軽々しく云う人間を信用するな。
知っている人間はたくさんいますよ!! ◎要は、人の見えない場所で、どれだけ戦っているか!! ◎自分の首に値札をぶらさげるような、生き方はやめろ!!」 率直なご意見、ありがとうございます。 あなたも、お隣の方も、そして御言葉語る比留間牧師やトポス教会の方たちも、戦っていますね…。 見えるところ、見えないところで。 そんな戦いに明け暮れる毎日で、弱り果てた私たちを、拾い上げ、新しくしてくれる方に。 独りで戦うことに疲れたら、あなたもすがってみてはいかがでしょう。 正義や人生は、人それぞれのもの。 でも神の愛は、今この一瞬も途切れずに、あなたにふりそそいでいます。 遠くに迷い出るほどに、主は探して、救い出してくださいます。 ごとう ひでたか 拝 |
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2008-06-24 Tue 01:16
上野で礼拝&炊き出しの活動を続けているトポス教会。その青空礼拝堂で、今日も素敵な詩が生まれています。
「私は毎日のように、神の御業を見ている。 もし、私の大切な人の目を、神の御業で癒せるなら。 病院では、回復は無理だと言われたけれど。 私は本人と神に祈り、ゆだねている。 私が地獄へ行くことと引き換えにしても、 その人を助けてやりたい。 私がその人と出会うべきだった<運命>を 強く感じているから…」(山之内 一豊の妻) 追伸:その人の目が回復した時は、みんなの前で証したいと思います。 他者の痛みや苦しみに想いを馳せ、共に嘆き、共に祈る…。 人間として必要なのは、突き詰めれば、こんな「当たり前のこと。」 しかし、現代社会で一番、欠けていること…。 同僚、友人、家族…。 私たち一人ひとりが、こんな風に接し、相手に聴き、こころ開くことができるなら。 現代の悲惨な殺人事件や自殺、うつ・ひきこもりなどは、消えてなくなるのです。 一度に、一人ずつでいい。 私たちの愛を、行動で示していきましょう。 ごとう ひでたか 拝 |
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2008-06-11 Wed 01:39
上野公園にて、ホームレスの兄弟姉妹に対して福音伝道と給食の奉仕を続けるトポス教会。
今日また、上野の兄弟から作品が上がってきました。 「今、私の目の前に見える中で、 人より犬や猫の方が正直だ。 人は忙しいのか、何かを忘れている。 空を見ても、花を見ても、 きれいと思わない人もいる。 せっかく日本に住んでいて、 季節ごとの素晴らしさがあるのに 残念だ。」 「私は、気付いた。 今年の天候不良は、サタンではなく、 神さまの世の中に対する いましめである、と。」 (山之内 一豊の妻 さま) |
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2008-06-10 Tue 01:35
「自分はなんなんだろう。
15才で家を飛び出し いじをはって それなりに生きてきて 60才でつまずいて それでも つっぱっている自分 これからも参加させてください (まさお さま)」 つっぱって、つっぱって、生きていく…。 誰も信じられないこの世の中で。 誰かに想い打ち明けたり。弱みを共有したり。 自分からガードを解くのは、至難ですよね…。 だからこそ、主の愛と赦しを、まず受け取ることが大切なのだと思わされます。 まさお さん、トポス上野教会に、これからもぜひ参加してください。 神の愛を受けられるよう、こころを固くせずに主の声に耳を傾けてください。 ごとう ひでたか 拝 |
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2008-06-09 Mon 01:51
「千の風になって」という曲を、最近になってようやく聴きました。
名前は以前から伺っていたのですが。というのも、ろう学校でこの歌を、手話を織り交ぜて合唱した方がいらっしゃって、その感動の様子を伝えてくれたからです。 非常によく錬られた詩と曲で、昨今まれに見る、印象深い歌になりました。 死後の世でも、愛する伴侶と共におりますよ。そんなこころ温まる詩。日本人が彼岸の希望としてもっている、魂の不滅性が歌い上げられています。 そこで、そのクリスチャンバージョンを作詞してみました。 |
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2008-06-08 Sun 01:34
今日は漢字検定の試験を生徒達が受験するため、ごとうは上野礼拝に参加できませんでした。
その代わり妻が奮闘して、週報の配布と共に作品を集めてきてくれました。 以下に、今週の自由詩人の作品を紹介してまいります。 「季節の変わり方は 一日一日進んでいる それは 目でも 香りでもわかる 五感をフルに使い 感じ取る生活をすれば こころがいやされ いつまでも 若々しくいられる(山ノ内 一豊の妻 さま)」 普段の生活で、どうでしょうか…? 目と耳から入る情報にのみ頼ってはいないでしょうか。 つまりテレビ、新聞、MP3、雑誌、PCのディスプレイ…。 そんな希薄なメディアの情報で、自分の好奇心を無理やり満足させてはいないでしょうか。 味覚もまた、油と濃い味付けで、全てが吹き飛んでしまっていないでしょうか…。 |
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2008-05-26 Mon 19:38
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2008-05-25 Sun 19:31
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| キリストの愛を 超多忙なあなたに |
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