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2015-01-01 Thu 00:00
<はじめに>
このブログに来ていただき、ありがとうございます。 あなたが今日、あなたの創造主である神さまに会うことができ、その愛を知ることができるように。 あなたが「自分は何者なのか」「なぜ生きるのか」ということに理解を深め、その人生の目標に気づき、あなたがあなたらしく生きられるように。 あなたの肩から重荷が取り除かれ、平安と豊かさに満ち溢れた人生を実感できるように。 答えを一緒に探しに行きましょう。 今日があなたの人生を変える、とても大切な日になることを、信じ、期待して。お祈りしています。 |
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2013-05-17 Fri 09:35
最近チョット気になったこと。
タバコ産業にある、騙しの構造。 少し前(2010年10月)、世間を騒がせたニュースがありました。 「タバコ増税」 ただでさえ: 「健康に害がある」と製品に明示され、 路上喫煙が罰せられ、 分煙により喫煙者が隔離されて、 人々のタバコ離れが続く中、 「タバコ会社って倒産寸前なんじゃね?ザマー見ろ」 とお思いの皆さま。 残念でした♪ |
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2013-05-11 Sat 21:08
汚ねぇ世の中シリーズ。世のギャンブル、宝くじ等を分析。
ギャンブルって、賭ける方にしてみれば 「勝った時のちょっとした幸福感」 のために自分の労働の対価を張って勝負に出るわけです。 一方、ギャンブルの胴元にしてみれば、 「総決算では絶対にプラス」 つまりギャンブルを仕掛ける側が必ず儲かるようになっているので安心です。 |
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2013-05-09 Thu 13:09
職務上の必要からここのところしばらく土・日曜に働き、教会のSunday Service に出席できていない。
すると親切な教会員の方、また牧師先生から 「渇くね…」と配慮頂く事がある。 渇く。 その渇きは、アモス書にある通り。 『見よ。その日が来る。 ―――神である主の御告げ。――― その日、わたしは、この地にききんを送る。 パンのききんではない。 水に渇くのでもない。 実に、主のことばを聞くことのききんである。』(アモス8:11) |
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2013-05-09 Thu 11:50
金持ち父さんにこんな件がある。
「賃金を上げてくれなければやめるつもりなんだそうだね」回転式の椅子に座ったままくるりと身体の向きを変えながら金持ち父さんが言った。 「だって、あなたは約束を守っていないじゃないですか」私は半分泣きそうになりながら大声で言った。9歳の子どもにとって、大人とこんな風に対決するのは本当に恐ろしいことだった。 「あなたのために働いたら教えてくれると言ったじゃないですか。 僕は働きましたよ。一生懸命ね。野球の試合もあきらめたんですよ。それなのに、あなたは約束を守っていない。何も教えてくれていないじゃないですか。 町のみんなが言っているように、あなたはやっぱりペテン師なんだ。欲張りで、お金は全部自分のもの。あなたのために働いている人のことなんかちっとも考えていないんだ。 今日だって僕のことを待たせるだけ待たせて、あやまろうともしない。 いくらぼくが子どもだからといって、こんなのひどすぎます」 金持ち父さんは椅子の背もたれにぐっと寄りかかった。両手をあごの下に当て、私のほうをじっと見つめる。まるで私の力量を測っているとでも言うようだった。 「悪くない。一ヶ月も経っていないのに、きみはうちで雇っている人間の大部分と同じような物の言い方をするようになった」 |
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2013-05-09 Thu 10:29
勤務中、同僚との会話で「回りくどい」と思う時、
そして思わせてしまっているだろう時、があります。 歯切れの悪さ、伝わりの悪さは、おそらく ①主観を交えず ②事実をまとめ ③端的に話す ことがうまくできていない。それに尽きるわけです。 特に課題となるのが①です。 「聞こえよがしに」 「けんか腰になって」 「だらだらと」 「あてつけのように」 そんな主観的 形容表現を、ついつけてしまう。自分の習慣を省み、ダメやな…。と思います。 |
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2013-05-08 Wed 07:56
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2013-05-01 Wed 20:52
「ナニワ金融道」の作者、青木雄二氏。好きです。
その歯に衣着せぬ物言いがいい。 かつ世の真理、私たちの目からは隠されている真理を、ズバリ語られているのがいい。 後藤もこれまで、「三敵(=政府、銀行、雇用主)」について語ってきましたが、青木さんの意見もちょっと参照しておきたいのです。 特にその三敵が支配力を発揮する、「資本主義経済」「貨幣至上主義」という土台についての洞察は的を得ていました。ただ、大変厳しい現実を目の前に突きつけられることは、予めご了承下さい。 これらのメッセージを取り込むことは、 私たちが目を開かれ、世の空しさをより深く認識するためであり、 敵に搾取され続ける無知で哀れな存在ではなく、 知恵を用いて彼らと戦い勝利する者となっていくためです。 (参照: 「青木雄二のゼニの教育論」、2000年、㈱青春出版社 「土壇場の経済学」、宮崎学共著、1998年、㈱南風社) 長文御免、お付き合い下さい。 1.資本主義経済について 「資本主義社会とは、欲望の具現として金を崇拝する社会、拝金社会なのだ」 「資本主義の絶対条件は、国民をゼニ至上主義に洗脳して、文句を言わずに働かせることや」 「資本主義という社会は経済が土台となって成り立っており、政治や文化といえども経済の動向に決定的に支配される。簡単に言ってしまえば、つまりは「ゼニが全ての世界」であり、「ゼニが人間をも支配する世界」である。」 「人間はもともと欲望を持ち、欲望に動かされる存在だ。そして、その欲望が人類を発展させてきたともいえる。(中略) しかし、購入に購入を重ねても、買ったとたんにまた別の商品が欲しくなる。マルクスが指摘しているとおり、資本主義は自分が呼び出した欲望をコントロールできなくさせてしまう社会なんや。 だからこの社会の中では、僕たちはいつも強迫神経症的な欲求不満状態に陥ってしまう。(中略)もともと流通の便利な道具でしかなかったはずのお金に、人間の方が振り回され、感情や身体まで支配されてしまっているわけや。」 |
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2013-04-30 Tue 21:02
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2013-04-28 Sun 20:56
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| キリストの愛を 超多忙なあなたに |
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